2014年6月9日月曜日

自分に感謝!

 やはり、将来を本気で考えているのは、自分が一番である。きっとみんなもそう考えていると勝手に信じている。なぜか!自分のビジョンはLSと共にあるのだ。だからどんなことがあってもこの会社を裏切ってはいけない。例え周囲の目がきつく当たとうとも、評価されなくとも、最後のチノイズムの継承者として生き続けるのだ。こんな自分は素敵だし、素晴らしい解釈である。本当にこの私で良かった、感謝!

2014年6月8日日曜日

感謝の継続

感謝を習慣にするしくみ、それはこのブログを書くことから始まるのではないか。
最近の自分は感謝力が衰えていないか?と反省をしなくてはならない。この感謝のトレーニングを怠ると、日々はとても寂しくなるような気がしてくる。何かに不満を生じやすい、つまりエゴになりやすくなるのだ。

それを打破するには、「しくみ」である。このブログ、特に誰に公開しているわけでないので、好きなことが書ける。しかも自由に感謝ができるのだ。これほど良き機会は早々ないであろうな。
私はこのしくみが実行できて幸せである。

本日は小寺さんが自分のライフプランを考えてくれ、保険についてアドバイスを頂いた。それが彼の職業であるが、生き様なのである。私は土壌汚染のアドバイザーとしての生き様を晒さなければ意味ない人生になるよ。

よし!感謝、感謝、何はともあれ感謝する。なんかこれだけで嬉しくなってきた。
有難う!この瞬間。

2013年10月26日土曜日

娘の反応に感謝!

 私から娘に問いかけをし、その返答を聞いた途端、ギクリッ、と感じた。これまで、もっと前向きで彼女自身の成長に向けた事が多かったことが、単に快楽、楽しみに変わっていた。それほど深刻なことではないかもしてないが、自分の想像していたこととのギャップはショックであった。

 なぜか?習い事や勉強でストレスを感じているのかもしれないし、もっとゆっくり自分を見つめたいと思っているかもしれない。自然と戯れ、のびのびとした時間を与えることも必要であろう。それよりむしろ、前向きになっていないことが残念である。自分は誰のように立派な人間になりたい、という心に根差した軸がずれてしまい、きっと目標が曖昧となってしまっているのだろう。

 もっと自分が立派な大人の見本になること、これが自分の忘れてサボっていることだ。自分がもっと人生に向かい前向きな考えて明るく家庭内で振る舞い、そして自己の成長に向けて努力を重ねている場面を見せていないところが、彼女にも映っているのであろう。気のいい家庭的なパパだけでは、駄目なのである。

 反省反省、だらしなくしている場合ではない。自分の行動は家族にも大きな影響を及ぼすのだ。自分の言動、行動がいかに娘の教育に貢献するか、不幸な結果をもたらすか、かかっているのだ。私生活はやはり、規則正しく、明るく、元気で、仁・義・信・知・礼を磨く場としていく。このところサボっていた道徳教育も再開である。

 この襟を正してくれた、娘の反応に感謝!

2013年10月25日金曜日

久しぶりだよ、感謝!

 しばらく本ブログには掲載していなかったが、本日、この今、この瞬間復活をした。
停止した理由として、ブログは一般公開されるため突っ込んだ内容を書くことは個人情報の取扱の観点から、躊躇したものであった。でも、やはり何か書きたくなったのだ。この思いに感謝である。

 やはり、この改めて感謝をする本行為自体が素晴らしい取組であろう。自分が気にしているほど他人はこのブログを閲覧するこは無かろう。全く以って問題ないかな。

 本日の感謝は、もっとある、口うるさい定年近い素晴らしい人が、やはり自分を買ってくれていると思えた。これまで正直、不満を感じたことは事実としてあるが、そんなものは捨ててしまう。やはり、それに代わった感謝こそ自分が選択する行為なのだ。
このことが教えることは、自分が求めているのならば、一時の不満、立腹、おそれ、卑下なのど感情に負けず耐える、耐える、我慢をして、機をまつ。そして期の到来時は勇気をもって立ち向かう。勇気をもって、嫌われても、反対されても、踏み出すこと。これだけだね。

感謝、この自分の考えにも感謝!

2013年7月12日金曜日

この流れに感謝!

 まったくもって、不思議なものである。心の持ちようにより、大きく様々は良き出来事が自分の身に注がれてくる。これとは逆に、心が荒んでいた時は、どんなに良さそうなことが起こっても、最終的に自分の心が弱っていたため、成果に結び付かなかった。
 今になって不思議に思うことは、結局、世の中の親しむ人をあまり持ってこなかった会社が存続してくれれば、非常に真っ当なことになるはずだ。
 今は凄くいい。この流れを自然風に流れることをお願いしたい。

枝豆に感謝!

 我が菜園の枝豆が育っており、収穫を迎えた。家庭の趣味であるので、量的にはそれほどではないが、取れたて枝豆の美味しさ、なんともいえない甘みとぷりぷり感が口中に広がり、決してスーパーや冷凍の枝豆では味わえないもの。これほどのものならば、来期は大量生産で楽しみたいものだな。こんな素晴らしい枝豆に感謝!

2013年7月11日木曜日

自分を慕ってくれる皆さまに感謝!

 いい気分である。本当に自分の行動により、世の中に少しでも貢献できていると思えると素直に嬉しい。自分のやっていることに間違いはない、きっと後々大きな成果に結び付くことは世の中の道理でる。これを目先の利益を追求してしまうとお客様をジャケに扱うこともになってしまうのだ。

 焼き鳥屋でお客様より評価を頂いた。これこそ我が価値、ブランドである。皆さまに感謝!、そして一日一善!!