2018年1月28日日曜日

ハーフマラソン自己ベスト!

一週間前になってしまったが、1年ぶり以上でハーフマラソンに参加。
今回は、トレラン部で初のハーフにトライするしぶしぶを応援する
ため、一緒に参加となった。

場所は千葉マリンマラソンで、幕張で開催されたのだ。
参加者も結構多く、15,000人くらい参加したのだろうか!

天気は良好で、日差しがあって暖かい素晴らしいマラソン日和だった。
なんたって、翌日は大雪だったので、ラッキーであった。

マラソンは単調なので、結構飽きる。
今回はイベント的なものもなく、エイドも水飲のみであった。

でも今回は、参加者とすれ違うチャンスがあるので、みんな頑張ってるかな、
と確認しながら走ったので、結構楽しかった。

ハーフであれば、4:20/㎞のペースが可能であることが判った。
あとは如何に、走りだしのポジションをうまく設定できるかだ。

調子は良好、結構いいペースで走り続けることができ、
最終タイムは目標の95分を切り、94分台でゴールできた。

参加者全員が、途中でリタイヤすることなく完走することができ、
良かった。

しぶしぶは、次回はフルマラソンに挑戦することを宣言したのだ。
いい一日でした、みんなに感謝。


2018年1月14日日曜日

断捨離!

断捨離を実践。
本日の対象は「書籍」。

中には読まなかった本もあるが、
代々、一読して一時は自分に吸収したもの。

もう一度よむかもしれない・・・・
また読みたくなるかな・・・・・・
いつか読むかも・・・・・・・・・

すべて、そんな迷いをふっきり、
断・・・・断ち切る!
捨・・・・捨てる!
離・・・・離れる!

すると自由になれる。
スペースが空くと自由度が増してくるのだ。

まるで、メモリーが一杯でカウンターが赤くなっている
状態を、デリートすることで青く、すがすがしいものに
変わる。これが、断捨離の本当の効果なのだな。

やはり、何でも軽々とした方がステップが軽く、
どんなことのも実行力が増してくる!

これは物だけでなく、様々なことに当てはまる。
①人間関係
②習慣
③時間  などなど

1回/月の断捨離DAYを設けることはいいかも。
月末ね。

2018年1月13日土曜日

夢を叶える方法!

2018年に入り、半分が過ぎようとしている。早い。

さて、本日は「夢を叶える方法」について、感動的な一話を拝聴した。
potcastの中で「一日5分英会話」のエンディングでのエピソードから。

あるとき、宇宙飛行士を夢見ている少年が、子供電話相談に相談した。
どうしらた、宇宙飛行士になれるか?

少年はどんな勉強などの準備をすればよいか!の情報が欲しかったのだな。

幸運なことに、その日の対応者は元宇宙飛行士、さぞかし期待に応えてくれる
回答にワクワクしたと想像してしまう。

ところが、答えは意外にも意外。具体的な勉強科目などトレーング方法でなく、
以下の事柄、

もし君が宇宙飛行士になりたいのであれば・・・
中学生になっても・・・・
高校生になっても・・・・
大学生になっても・・・・
社会人になっても・・・・
ずーーーーーっと、宇宙飛行士になりたい!
と思い続けること。
それが、夢をかなえる方法なんだよ。

じーんと感動的。
一時、願うことはだれにでもできる。

その願いに対して行動を起こすこともできるし、
努力もできる。

だが、それをずーーーっと継続させることができるか。
苦難、困難にであっても挫けず、諦めず、
さたに冷めずにいつまでもエネルギー燃やし続けることが
できるか!
目の前の誘惑や怠惰な心に打ち勝っていけるか!

これが夢を叶える要諦なんだな。
原理原則、これができれば成功するのだ。

それには、夢を明確にすること、どんな状態になりたいか!
そしてなぜ、どうしてその夢を叶えたいか!!を常に心に留め、
熱さ、燃える闘魂を続けること。

結構、年初に目標を設定する人は多いが、果たして一年の終わりまで
それを持ち続けることができるか。まして覚えていられるか。
自分への戒めでもある。

今年のテーマは「感動」。大いに感動し、感動させる人間になる。
なぜか?

自分の夢はLSを世の中に最も必要な会社にして、働くひとりひとりが
誇りの持てる会社に甦らせたい。
なので、社長になって上場させたい!!

そして、成功体験を基に起業して、日本人の宝である歴史上の偉人の
生き方を自分の人生に照らし合わせ、将来を担う若者に日本魂を受け継いで
行きたい。これが人生の目標、日本の未来に灯りを燈す、これが夢なんだ。

とても感動、これは忘れない、忘れてはいけないのだ。


2018年1月11日木曜日

 本当の金の価値

お金は鍵誰でも欲しいものである。
あればあるほど 人は欲しがる 。
みんなが欲しいのがお金、これが事実。

でも 、お金を貯めるだけであっては
正直言って意味がないと思う。

むしろお金をどう使うか どう利用するかが
大切だと思う。

なぜなら お金は所詮数字 、それより何に変えるか
道自分に活かせることができるかが重要。

残念ながら貴重な金を無駄にしてしまうこともある。
それは本当に注意していこう!

2018年1月9日火曜日

出逢い

1月末までの行動を朝礼で宣言した。
本朝礼に参加する二ヶ月前の自分は何を
期待していたか!

そして、いま現在、その期待通りになっているか?
なれていないなら、残りの時間で何をするか!

自分の宣言

朝礼に毎朝参加して、皆勤賞となるのは当然のこと、
新たに自分から人に会いにいく。

新たな出逢いでもいい、
ちょっぴり疎遠になっている方でもいい、
兎に角、自分から行動を起こして縁を尋ねるのだ。

と宣言するなや否や…
アチーブメント研修で知り合った方から
勉強会の参加の誘いあり。

日程はOKなので、ノーポチ!

宣言することと縁のつながりって、絶対に
リンクしている。

そんな出来事が次々と起こる自分の世界。
どんどん起こる自分軸のワールド。

縁尋機妙、多訪勝因

人って必ず繋がっているんだな。

2018年1月8日月曜日

2018年、トレラン部始動!

今年もトレラン部の活動を開催していくので、
まずはこれまでより足を延ばして、伊豆を会場にした
練習会をやってみた。

正月明けの3連休なので、多数の参加者が予想されたが、
結局はMKさんと自分の常連パターンとなった。

きっと、正月疲れでこの連休は体力回復をさせているので
あろうという解釈のもと、GO!

場所は三島から伊豆箱根鉄道で大仁まで。
大仁は言わずと知れた温泉街であるが、トレーニング開始前
から入るわけにいかないので、駅前の足湯で我慢。

さて、今回のコースは、以下。
城山から発端丈山を抜けて、駿河湾に向かうコース。


伊豆は火山噴火でできた地なので、溶岩が固まった岩山が多い。
ここ城山は絶壁、まるでロールケーキを中央からサックと切ったような
断面。


標識には、ロッククライミングとハイキングとでルートが違ったので、
よーく目を凝らしてみると、

なんと・・・

この絶壁を上っている人たちを発見。
ロールケーキの断面にとまった小さな昆虫のように、へばりついていた。

しかも、複数のグループがチャレンジしていた。
かなり体力をつかい、命がけのスポーツであるが、
魅かれる、やってみないな・・リスクと引き換えに、得られるものも
偉大だろう、と好奇心がニョッキリでてきた。


ハイキングコースからは、所々で富士山と出会えた。
ここ、伊豆から見る富士山は、本当に美しい!!

なんといってもスタイルが良い。
また、山頂に雪化粧されて、スカイブルーと相性がいい!!


目的地の発端丈山(407m)の山頂から見下ろすと、駿河湾が一望でき、
富士山の景色がますます上出来、もはや感動である。嬉しい!


また、淡島という小島があり、小高いピラミッドか古墳をイメージ
させてくれる島。ここも訪れてみたい、何もないかもしれないが。
と思ったが、どうやら水族館のような施設や、アニメの聖地のようで、
地元では有名な観光スポットらしい。


本練習会はハイキングなので、軽く6~7㎞で終了させ、海の幸へ。
地元で有名らしい「いけすや」という漁協直営店へ。

かなり混雑しており、待ち時間は45分、その後オーダーして15分くらいか、
1時間くらいで食事にありつけた。

アジ丼にアジフライがついた豪華定食(1,250円)。
アジフライの肉厚がたまらなく美味かった。


また発見として、ここ沼津周辺では、サンシャインラブとかいう
アニメで地域町おこしをしており、至る所に美少女アニメキャラが
みられる。

ホテル、旅館、飲食店、バス、タクシーなどなど。
それを目当てに若い男が、集結しているのだ。
地域経済としては、○。
でも、同じ男として、リアルの方にエネルギーを使って欲しいな。

ということで、今回は2018年の初練習会。
これからもどんどん盛り上げていこう!!!

2018年1月6日土曜日

2018年の漢字一字は?

本日の朝礼のお題は、今年を漢字一字で表すと?というもの。

毎年年末に京都の清水寺で行られる儀式で、
2017年は「北」であった。

理由としては、北朝鮮の脅威や九州の豪雨、北海道のジャガイモ不足、
北海道日本ハムファイターズの清宮選手だそうだ。

ちなみに2016年は「金」。オリンピックイヤーだったし、PPAPなどが
理由らしい。

そこで、ひとりづつ発表となった。

「翔」、「飛」、「溶」、「笑」、「楽」、「放」

どれもいい内容であった。
ポイントは、楽しみながら自分の可能性に向けた飛躍、革命。

自分は、「克」。
自己革命を行う途中で顔を出す、弱い自分、怠惰な自分、流されそうになる自分、
そんな自分に
かつ! 克! 勝! 活! 喝!

そして、2018年12月31日に勝利宣言でガッツポーズをしている自分。
やってやるぞ!!!

2018年1月4日木曜日

仕事始め

2018年の仕事始め。
いよいよ本格的始動である。

ウィキペディアによると、仕事始めとは
年の労働や安全や技能の上達を願う習わしてであり、
元来は1月2日に普段の仕事を形式だけ行うものだった
とのこと。

最近では正月三が日を休みとするので、1月4日が通常の
仕事始めとなる。

なので、本格的な仕事というよりも、社内で集まって
年頭の訓示や酒を酌み交わして神社お参りという感じだろう。

我が会社も社長の年頭の挨拶があり、その後は酒を酌み交わし
午前中に終了し、有志で参拝に行くことになっている。

自分は銀行への挨拶回りがあるため、酒は乾杯の一口に抑え
解散直前に銀行に向かい、昼過ぎに完了させる。

この儀式って悪くない。
一日でも長く休みたいと思う人は大多数であろうが、
仕事始めを体験したかしないかで、1月5日という本格的な
始動からのエンジンのかかり方は影響する。

いきなりトップギアにいれるとマシーンは壊れるように
人間もローから入り、徐々にギアチェンジしていかんとね。

そんな2018年に始まり、明日から本格的に活動宜しく!

2018年1月3日水曜日

トレランの神様へのご挨拶

正月3日目。
新年は神様と面談して、これまで守ってくれたことへの感謝と
未来に向けた願望を伝えることが自分には嬉しいアクション。

本日は、トレランの安全祈願のため、大山の神様にご挨拶。
いつもでれば下社であるが、正月なので山頂の神社に行くことにした。

理由は、「てっぺん」を取りたい。
「てっぺん」を取った人しか出逢えぬ世界は確実にある。
今年はてっぺんを目指す!年初めはここからがスタートとなった。

天気も良くて、山頂からの景色は素晴らしい、感動的であった。



てっぺんの証拠写真



この神社で安全祈願。これで自己無くトレランができる!


山頂には登山客が結構おり、頑張る人たちを出会えた。
ちっちゃい子供からお爺さん、おばあさんまで、大山は
多くの人に愛された山だな。

今年もよろしくお願いいたします!

2018年1月2日火曜日

初詣!

2018年、本日から本拠地での生活がリスタート。

まずは、氏神様である高石神社にお参りの日だった。

家族三人でいくことは、今年第1回目の神様へのご挨拶のため。

いつのならば、一人で毎日神社への参拝を習慣付けている。

自宅周辺ならば、高石神社。
会社出勤するときは、一駅前に下車して外苑前の熊野神社。
出張のときは、その場で調べてどこかの神社へ行っている。

神様への感謝とお願いをすることで、仲良くなる。
神様を味方につける!という大それたプロジェクト!

ともあれ、おみくじは末吉だったので、あまりいいことは
書かれていなかったが、自分にとって確実に成長というか
突き抜ける年になると信じている。

最高の年へのチャレンジだ!


2018年1月1日月曜日

2018年のテーマは「感動」に決めた!


2018年の初日の出を実家の近くの境川から拝んだ。
さて、また新しい年がスタートした、人生を確実に刻んでいく。

今年のテーは、「感動」!
感動の体験を極限まで積み上げる。

そして、感動を与えることができる人間に成長する!

感動という条件にはいくつかあると思うが、自分なりに以下3つを上げる。

1.本気
2.正義
3.感謝

まずは本気でやっている人の行動は心が伝わる。
言葉は何を伝えるかでなく、誰が伝えるか!
勿論、本気で取組む人の行動しか、感動はないよな。

続いて、正義。
正しい行動こそ、感動の条件。
何か正しくて、何かそうでない、その判断は天に誓って
恥じない行動をとっているか。
人間は生まれながら善、性善説を信じる自分には
常に正義を求める魂がある。

最後に、感謝。
自分は周囲のあらゆることに助けてもらっている。
パワーをもらっているのである。
そして、自分の目標やむ夢を実現させるには、
人の力がどうしても必要なのだ。
だから、自分の今ある環境、自然、人、そして時間に
感謝、感謝、感謝するのだ。

そう、まずは自分が感動の感受性を高めるため、
毎日感動体験を続けるのだ。
どんな状態になったら感動をするか、
そしてどうしたら感動を与えられるか、を
365日を通じて実現させていく。

そんな2018年にすると決意!

2019年元旦には、感動する一年を過ごした自分に
感動している!ぞ!!

2017年12月25日月曜日

月曜日を克服する方法とは!

生産性が最も悪いのは月曜日。

特に週休2日制の現代では、週末にリズムが緩くなり、
スイッチを入れても、いきなり全快にはならないのだ。

特に月曜日の午前中は会議に使われるので、気疲れして
しまい、なんなく午後も生産性が上がっていかない。

そこで、スイッチを切り替える作戦を実行してみた。

昼休みにモチベーションを高まる音楽を聴きながら
ウォーキングをしてみた。

すると気分が良くない、何もしないよりもかなり改善に
向かったのだった。

これらの方法をあみだして実行していこう。

名付けて、いくぞ、いくぜ、月曜いくぜ!作戦かな。



2017年12月23日土曜日

JAL工場見学、すごい迫力!

12月17日、家族でJAL工場見学に!
かなり人気があるため、なかなか取れないらしいが、妻が運よくゲット。
久しぶりに家族で出かけることになったのだ。

トレーニングとして11月から12月末まで300㎞走る目標があるので、
登戸から川崎まで多摩川沿いを走る自分は、川崎駅で待ち合わせとして
RUNからのスタート。
17㎞なので、程よい距離を楽しんたのだ。

さて、JALの工場見学は、
座学 30分  整備場見学 40分 展覧物見学 20分 
という時間配分で約2時間。


整備場内はだだっ広い。合計4機がメンテナンスされていた。
人の命を預かっている仕事なので、整備士さんもかなりの技量が
求められるらしい。


これがエンジン。傍でみるとかなり精巧。
時折、鳥がエンジンに飛び込んでくる。
そうなると焼き鳥が出来上がるが、タレの香ばしいさでなく、
すごーい臭いが機内にも入ってくるとのこと。


奥には政府専用機。めったい見れないので、本日はラッキーだそうだ。
だが、ネット上にあげてないでね!と言われているので、
ペイント処理。

実際は、旅客機よりも大きく、豪華であるね。


飛行機の先端にはレーダーが装着しており、この部分は金属でなく
樹脂でつくられている。

なるほどー、という話が満載で勉強になった。

しかも整備場内から旅客機の離発着がみることができ、迫力があったな。

最近は仕事で利用頻度が高くなった飛行機について、様々な学びが
あった。やはり、何でも勉強すると好奇心が刺激されて楽しいな。






2017年12月16日土曜日

ピットイン

現代は情報過多の時代であり、何ともせわしない日々を
送っている人は多いと感じる。

自分もその一人であるが、仕事に家庭にプライベート、
そこには様々な情報が溢れており、あまり自分自身を
見つめなおす時間が取れていないな。

そうなると、現在進んでいる方向と自分の本当に
進みたい道とズレが生じていた場合の軌道修正が
できない。

なんとなく、疲れている時、ストレスがたまっている時、
きっとこのズレが生じているのだ。気づいていないことが
問題だな。

自分を見つめ直す時間を意識的に取ることが、成功の
近道なのだ。

ピットインの時間はスケジュールしていこう。

2017年12月13日水曜日

最強・PEPTALK!

朝礼でお世話になっている大ちゃんの著書、

『たった1分で相手をやる気にさせる話術 PEPTALK』

を読んだ!まさにこれは、日本を元気にするためのスキルだ!

このPEPTALKとは、「元気・活気」を促す励ますスキルなのである。

アメリカのプロスポーツ界では、良く用いられており、そのシーンな映画でも
登場している。

例えば、サッカーの試合で優勝決定戦の最終PK、決定的な場面で選手に
120%の力をだせるようコーチがかけることば。

「この場面は緊張高まる、これは相手も一緒。これまでどんな練習も耐えたのだ!
緊張は勝ちたいという心の現れだ!!あとは集中して、今この一蹴りに魂を込めて
全力でやろう!絶対できる。あとは楽しめ!、俺たち最高!!!」

という感じ。(自分で考えてみたパターン)

PEPTALKの5つのルールは以下。

①ポジティブな言葉を使う。
②短い言葉。
③わかりやすい言葉。
④一番言ってほしい言葉。
⑤相手の心に火をつける本気の関わり。

そして、以下の手順で話す。

1.「受容」 事実を受け入れる(感情、状況)
   この場面は緊張高まる、これは相手も一緒。
   これまでどんな練習も耐えたのだ!

2.「承認」 あるもの承認し、モチベートする。
   緊張は勝ちたいという心の現れだ!!

3.「行動」 具体的行動をイメージさせる。
  あとは集中して、今この一蹴りに魂を込めて
  全力でやろう!絶対できる。あとは楽しめ!

4.「激励」 背かなをPUSH。
   俺たち最高!!!

自分なりにまとめるとこんな感じか。

これをマスターすれば、人を元気にできる。

それにはまず、自分を元気にする。

自分へのPEPTALKをまず今日から実践だね。




2017年12月11日月曜日

月曜日を克服せよ!

1週間の内で、生産性がもっとも悪いのが月曜日の午後らしい。
休日明けの初日なので、エンジンの係が悪く、スイッチの切り替えの
タイミングだから。

本日はご多分に漏れず、いまひとつ活力が起こらず、流された感が
あった。もったいない。

そういう状態だと、いつもは最高ポジティブな自分であるが、ネガが
襲ってくる。

気を抜くとネガに支配されてしまうので、注意が必要なくらいである。

さて、それをどう克服するか?だ!

変えれれることはその時起こる出来事をどう解釈し、行動を起こすか!

意識ずればできる!月曜を克服することを月曜日のテーマにもっていく、
そして何としてでも、月曜をポジティブに満ちた日にしてみせよう!

2017年12月9日土曜日

自分は何ものかを問うサムライ塾

大学院の友人が3ヶ月間、サムライ塾というところで自分を本気に
向き合い、本日はその発表会。それに招待された。

塾生は10人ほどで、自分は何者か!
自分は何をするために生まれてきたか!
残された人生で、何を実現させていくか!

をそれぞれ10分くらいプレゼンを行い、仲間の塾生や
親や同僚、友人等の感謝からフィードバックをされ、
サムライ塾の先輩に当たるのか、紹介者がフィードバックする。

どの塾生も本気で今までの人生を振り返り、自分はどういう
存在であるか、何をテーマにこの世に存在していのかを
突き詰めて考え、自分のことばで堂々を語っていた。

本気の人の言葉は心に響く、どんな内容でも魂込めた
話は頭で無く、心で伝わってくる。

自分を伝える、それは本気で魂を込めた信念のことばだ。
単に言語を超えた、インスピレーションで通じてくる

本日は、こんな熱き同志の熱き勇姿が拝見できて、
嬉しい日であったな。


2017年12月6日水曜日

自分の成長のため、時間を創りだそう!

自分の平日は結構仕事が沢山あって、きゅうきゅう状態。
極力、段取り良く行っていきたいが、突然の第3象限が入ってくる。

余裕をもってスケジューリングしているのであるが、
ゆっくり仕事ができる日はまれである。
でも、そんな自分は好きである。

自分をもっともっと好きになるには!
自分に栄養を与えようではないか!

どうやって?休暇の設定をするのだ。

休暇といってもそうそう一日休むことはできない。

なので、半休を活用する。

でも、メールはチャックするし、電話対応するので
実際は仕事をしている状態である。

しかし、休暇として美術館に足を運んだり、気になるスポットを
訪問したり、カフェでひとりを楽しんだりすることで、
心に栄養を与えれられる。

これって、とても重要なことなので、毎月1回は栄養の日を
つくろう!

2017年12月5日火曜日

早起きは三文以上の特だね!

昔からある格言に「早起きは三文の得」がある。

三文とは、どれくらいの価値か・・・・?

ググってみたら、100円くらい微々たる金銭的価値らしい。

また、「得」は「徳」でもいいらしい。
自分にはこっちの方がしっくりくる。

英語でも同様な格言があった。

The early bird catches the worm.
(早起きの鳥は虫をつかまえる)

The cow that's first up, gets the first of the dew.
(最初に起きる牛は最初の朝露を吸う)

ということは、早く起きると少しでもいいことが起こる。
というより、先んじれば人を制す!ということ。

自分も5:00起き生活を続けている。
おそらく二度と朝寝坊はしない、
なぜなら朝が、好きだから!

自分にとっては
早起きは三文の徳!
そして、人でなく自分を制する!

自分を磨き、高め、今の世を明るくするため
一日をどう過ごすか!?

こんな素晴らしくてワクワクできるのは、
朝だね〜!!

2017年12月3日日曜日

おやじ組キャンプ!

自分には、おやじ組と呼んでいる仲間がいる。

様々な部分で重なるメンバーであるが、条件としては
子供がいて、アラ50のおやじであること!

そんな楽しい仲間なのだ。

今回は日常多忙でストレスを抱えている我々おやじが、
語り合ってストレス解消させて、鋭気を養うことが目的として
キャンプを実施した。

場所は、奥多摩。秋で山々は彩り、とてもいいシーズンではないか!


奥多摩は少し寒かったが、天気も良く気分最高な状態。

自分を含めたおやじ4人は、かなりご機嫌な状態ではしゃぎだしていた。


今回は、氷川キャンプ場が宿泊先。このバンガローが我々の宿。
結構広くて、快適。但し、寒さだけが気になる・・・


昼にビールとそばでランチを済まして、体調M太郎を残して、ハイキング。


愛宕山(標高520m)という低山であるが、トレイルを楽しんだ。
五重塔とも出会え、充実した登山散歩であった。


そして、日が落ちたら焚き火を実施。
この炎が気分を癒してくれ、飲み食い寝るというダレダレキャンプであった。

でも楽しかった。
仲が良いメンバーでいく山は最高であったな。