2017年11月11日土曜日

寸暇を惜しんで!

どんな時も自由な自分は大切にしたい。

今週の九州出張でも、寸暇を惜しんで楽しみタイムを創りだした。
木曜の夕方と金曜の早朝、自由な自分になるためRUN、らん、ラン♪


上記は木曜日の夕刻コース。

見知らぬ土地であるが、大好きな山を目指して走っていると、
コースがありあり、トレランを楽しんのだ。

ただ問題は時間帯。東京に比べ日の入り時刻が遅いといっても、
今は秋の夜長のシーズン。

当然、ライトを持っているわけでないので、暗くなったトレイルは
危険!遭難することもありうる。

なので、あまり深入りできなかったが、この足立公園は興味を
もったので、次回はチャレンジしたい。


翌朝は、6:00からスタート。
流石に真っ暗なので、トレイルは無理なので、ロードで我慢。

目指すは、自然公園。
走ること5㌔を超えたところで、到着するも閉園。(9:00~17:00)

当然だよな、と思い、明るくなってきたことを幸いに
園内の写真を撮って満足した。

そして、滞在先のホテルに7:00到着。
まだ、幼い朝であったが、気持ちがよく爽快、爽快!!

出張先で自由な時間を創りだし、トレーニングをすることは
最大の楽しみだ!!!


2017年11月9日木曜日

仕事との間の楽しみ!

一日は誰にでも24時間、決まっている。
これほど平等のものはないくらい、その使い方は本人の自由。

成功している人、幸せな人、わくわくしている人は必ず
時間を有効に使っている。

それは自分の時間をつくること!作るでなく、創るのである。

作る・・・何かを具現化するもの
造る・・・大規模なものをつくること
創る・・・まったくゼロの状態から生み出すこと

成功って、金持ちになることや有名になることではなく、自分の
望む姿が成立していること。

幸せって、自分の気持ちがハッピーで有難いな、感謝してます
ならば、どんな一日でもちょっとでいいから、っという気分を味わえること。

わくわくって、心が動き、楽しくって、楽しくって、たまらない
っていう状態のこと。

ならば、1日のうち、少しでもいいから自分の楽しみの時間を使いたい。
それが積み上がれば、成功、幸せ、わくわく、が手に入る。

本日は出張の時間から、少しだけ自由の時間を頂き、大好きなトレランに
いってみた。

地理はよくわからい中、山に向かって走る!
この冒険心、好奇心、そして体が鍛えられている実感、
幸せだし、わくわく感満載だし、これって自分の目標を達成している
まさに成功者だ(笑)。


だれもいない山頂だから、ジドリで万歳してみた。
写真としては、???であるが、幸せそうである。


そして、海、しかも夕暮れの一番美しい瞬間。


おもわず、ジドリ、写真の出来は・・・・要学習!

寸暇を惜しんで、自分を磨く。
勉強しかり、素晴らしい人に会うことしかり、リラックスしかり、
趣味しかり・・・・。

夕暮れに山にいったので、暗闇RUNというリスクがあったが、
乗り切った(笑)。





2017年11月8日水曜日

第二象限を守るには!

人生を成功に導くには、所謂緊急性は無いが重要な
ことに時間を使うこと。

自分にあった目標達成のための優先事項決定力と
時間管理能力である。

しかし、時に邪魔者が入る。
予定してない会議や打ち合わせ。

重要であれば、自分が絶対的に必要であれぱ、
第一象限となるが、そうでない第三象限に振り回され
ることで、生産性は著しくダウンする。

どうすれば、避ける事ができるのか?!
サラリーマンであれば、上昇の招集命令に從う
ことは役目だ。

問題は重要でないことなのだ。
限界が近いかも、サラリーマン。

2017年11月7日火曜日

生産性を高めるには!

世の中の全ての人に平等に与えられているものは・・・・

時間である。1日はだれにとっても24時間であり、
24時間の使い方は本人次第であるのだ。

24時間をどう使うか!まずはonとoff。
わかりやすい表現としては、24-睡眠時間。

ということになると、自分のケースは大まか18時間は
onの状態。

そこで、食事、トイレ、出発準備で1時間かかるとなると
17時間。

通勤往復時間は2時間と見積ると15時間。

さらにリラックスや運動を2時間だとすると、13時間。

この13時間をどう使っていくか!

練り直さんとな!!!

2017年11月6日月曜日

働く人の欲求って?

従業員は会社に何を求めるか?
何を与えることで、満足を得るのか??

一般的には、人には5段階の欲求がある。「マズローの法則」である。

第一段階:生理的欲求 生きてく上で最低限の欲求。衣食住など。
第二段階:安全的欲求 危険を避けたい。安心してくらしたいなど。
第三段階:社会的欲求 仲間と協力して社会に通じていたい。
第四段階:尊厳的欲求 自分の能力を伸ばして、認められたい。
第五段階:自己実現欲求 自分の能力、自分らしさを発揮すること。

ちょっと野暮ったいので、シンプルには以下。

ひとつ 生存的欲求   生活していく上で満足のいく給与。
ひとつ 社会的欲求   一緒に仕事をして楽しい仲間の存在。
ひとつ 尊厳&自己実現 働くことで成長できること。

ということのなろう。

ここでは、すべてが満たされないと従業員は不満を感じてしまうらしい。

確かに給与を上げてもモチベーションは継続しないので、愚策となるのだ。

では、人間関係がよい仲良しグループはどうか。
おそらく和気あいあいはいいのだが、慣れ親しみ過ぎは怠惰になる傾向がある。

成長だけを焦点にすると、限界を感じたらすぐに転籍してしまう。

なので、三つのすべてが同時進行で進めていかねばならぬな。

これらを実現するには、やはりトップに立たないとな。。。

2017年11月5日日曜日

秋の大自然に感謝!(鍋割山)

11月の3連休。秋の山を満喫したい!という心の声から
山小屋泊の北アルプスを計画したのだ・・・・・・・・が!

先週、先々週と台風のおかげて週末の天気が良くなかったので、
北アルプスを楽しみにしていた・・・・でも

山 + ☃ = 積雪  ∴中止!

という訳で、予定を変更して日帰りコースの登山に変更!
目的地を丹沢の「鍋割山」に設定。

隊長のマスタロウは、バイクで一人旅にでてしまったので、
自分が計画。マスタロウからは、「山をなめるな!」と
怒られているので、しっかりとプラニング。

8:00   小田急線の渋沢駅集合
8:30   バスで大倉までいき、登山スタート
12:00   鍋割山山頂に到着、ランチ
13:00   下山開始
16:00   大倉到着

と、こんな感じ。
市販の丹沢マップも購入したので、事前準備は完了。

鍋割山を得たんだ理由は、これである!


山頂の山小屋に行列ができる「鍋焼きうどん」を求めたのだ!!

今回のメンバーは、MKさん、Aiちゃんの三人。
トレラン部の軸となるメンバー。

秋の山は空気が澄んでおり、ひんやり空気が心地よい。


雨が多かったせいか、水が豊富な山道。
滝の勢いよく水しぶきをあげて、マイナスイオンが楽しめた。


このコースは前半はなだらかで、へっちゃらコース。
トレランで走ったら、楽しそう。だが、今回はペースを合わせるため
トレッキングシューズなので、トレラン禁止と決めた。


後半になると、登りが急にきつくなる。
かなりきついが、Aiちゃんの悩み相談会となり、
Mkさんがカウンセラー、僕は観衆という役割分担。

どんどん山を登る、登る、登る。
運動をしながら、脳を使うとインプット能力が高まるという説がある。

まして、自然にふれることと運動することもインプット能力を高める
効果があるので、通常の3倍脳にいいことしてたのだ。

気分爽快 × 運動 × 脳にいい = 最高!!


あまり写真の腕がよくないが、本物は丹沢の山々が美しかった。
紅葉間近で、ところどころ黄色から紅に移ろいかかっていた。


山頂に12:00に到着!予定通り、素晴らしいペース配分。
標高は1272mなので、大倉から1000mくらい登ったことになる。

Mkさん、Aiちゃんも軽々とは言えないが、無事登頂。
自分だけの写真を公開。


そして、お目当ての鍋焼きうどんを目指すが、いきなり行列が!

山小屋からおいしそうな匂いが漂ってくる、
みんなお目当ては一緒。

待つこと20分くらいか、やっと山小屋にはいることができたが・・・

ここから写真がないのが残念であるが、小屋内は満員御礼状態。

ここで待つこと、50分くらい。

やっと、鍋焼きうどんにありつけた。


これである。この写真はゆげ♨が、いいようだ(笑)。
山頂だけに寒さもあり、熱々の鍋焼きうどんは美味しかった。

だがしかし、ここで予定の1時間をはるかにオーバーしていることに
気づいた我々。

11月なので日没時間は早い、16:30になると暗くなるはず。

しかもMkさん、Aiちゃんともライトを持っていない!
僕は持っていた・・・・けれど、10月のハセツネで12時間使って
から充電していない。

二人からは、使えないなーと言われ、笑いが起こったが、
完全に我々は山をなめていた!
マスタロウ隊長に怒られるな。

時計は14:00に近くなっていたので、スピード下山。

もはやトレラン解禁状態。さすがにMkさん、トレランで
鍛えた下りのテクニックでガンガン下山!!!

すごいスピード、すごい、速さ!!!
すると、16:00に大倉到着!!!

まだ明るい、セーフであった。

結果的には、計画通りの16:00、結果よければすべてよし!!!

それにしても大自然に身を委ねることは何より楽しい。
こんな素晴らしき瞬間に感謝です。







 

2017年11月4日土曜日

学園祭の今と昔!

妻&娘とで、大学の学園祭にいってみた。

目的は、中学性の娘が将来進学を検討する時のイメージが
つきやすくするよう大学を見せておこう!ということになったから。

というのは、大義名分であって、自分としては最近家族でどこかに
いくことが無かったので、久々の秋晴れを家族と過ごすためある。

そこで、明治学院大学と上智大学を訪問してみた。

ことなる大学なので、もちろん雰囲気も異なるし、学生の性質も
ことなるのは当然。

学園祭では、クラブやサークルごとに出店をやることで、盛り上げて
いる。しかも学生らしく安くて珍しい趣旨を凝らしたものが多かった。

自分はなぜか岐阜県人会に加入していたので、五平餅を100円で
販売したものであった。

現在も同じく出店は賑わっている。

だかしかし・・・・・・

あまり残念ながら、あまり特徴があるものはなく在り来たりなもの。

またコスパは良いとは言えない。

唐揚げ5個300円、たこ焼き5個200円、スモア1個150円、などなど。

コンビニと比較してみると、金額と味は残念。

どうせやるのであれば、研究して強みをつけることが期待したい。

そして、なにより・・・・・

ミスコン、だけでなくミスタコンがある・・・・

ミスコンも自分の学生時代は、無理やり盛り上げるために
参加していた女子であり、特別にコンテストに向けた活動はなかったと
思える。

だが今は、きれいは女子がパンプレットに芸能人張りにアピールしている。

しかも男もだ。

いくら男女平等という時代だからといって、男がイケメンを競ってコンテストを
やるなど、何か??????である。

時代なのかな。なんかおかしくて笑ってしまう。

もし、自分の時代にミスタコンがあったならば・・・・・
自分が出場・・・・・・・(笑)

硬派な自分にはありえないね(笑)(笑)